不正選挙をさせない。「選挙の可視化」を法制化義務化の提案 。
さて 選挙管理委員会はこの声に答えられるか!?
⇒ こちら
以下転載
不正選挙をさせない為の「選挙の可視化」を法制化義務化する、賛同する野党を加えた国民的大運動を提案します
去年の衆院選と共に今回の参院選でもネット上では不正選挙の証拠が指摘され、不正選挙であった事が濃厚になっています。
例えば、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」http://archive.mag2.com/0000154606/index.html、ふるやの森 http://blog.goo.ne.jp/flatheat/m/201307 などでは事例が集められ追及され、不正選挙裁判ポータル http://不正選挙.jp/ では昨年衆議院選での不正選挙裁判提訴活動等が報告されています。不正選挙を追及する訴訟も良いとは思うのですが、私は「選挙の可視化」を制度化する国民運動を展開していくべきだと思います。
私が現在少し不思議に思っているのは、警察や検察の取調べの可視化は以前から言われているのに、選挙の可視化が必要だという発想とそれを言い出す人が未だに出て来ないということです。
少なくとも投票箱を閉めてからその投票箱がちゃんと公正な方法で正確に開票や集計がされているか全経過がはっきり分かる様ビデオ撮影するなど、その他様々な効果的な可視化の手法を皆で提案して、不正選挙が行えないよう制度化していくべきだと思います。
本当に選挙でやましい点が無いなら選挙管理委員会はこの可視化を受け入れる事が出来るはずです。反対するなら不正選挙の存在の左証になります。今回、有志の開票立会人の方のビデオ撮影が執拗に妨害されたという報告もあり、不正選挙隠しが疑われる訳です。
以上
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