北朝鮮にも一理あり テロ支援国家が テロ支援国家の指定をするというジョーク 高く買わされた米国の新古武器で北朝鮮や中国と戦わせられるのは ごめんです。
トランプ自身が言っていました。
「オバマ クリントンが イスラム国をつくった。」
https://jp.reuters.com/article/usa-election-trump-idJPKCN10M1XR
トランプさんが言うまでもなく その証拠はあがっており イスラム国 IS は イスラエル アメリカがつくったものでした。
また今まで 世界の紛争の火種をまき 起こしてきた張本人はアメリカです。
そして 清和会の歴代首相 安倍さんが アメリカの傀儡であることも自明の理。
怒るというか 笑えます。 北朝鮮 どうなるでしょうか? まだ アメリカや日本にとって 利用価値はあるでしょうか?
不要になったら 消されるのでしょうね。 あの国のように この国のように。 日本もわかりません。
自衛隊のひとが アメリカから買わされた武器を見て がっくりしていたとか...
【平壌11月22日発朝鮮中央通信】朝鮮アジア太平洋平和委員会(ア太委)のスポークスマンは、21日にトランプがホワイトハウス閣僚会議なるところで共和国に対する「テロ支援国」再指定をあくまでも強行発表する暴挙を働いたことで22日、それを糾弾する声明を発表した。
声明は、同日、トランプが朝鮮に対する「テロ支援国」再指定はすでに久しい前に取られるべき措置であっただの、北は核で全世界を脅かし、手段と方法の限りを尽くして国際的なテロ行為を支援する「殺人政権」であるだの、何のという白昼強盗さながらの詭弁(きべん)をむやみに並べ立てて、今回の措置に続いて北はもちろん、北と取り引きする国々と個別の人物らに対する最高水準の追加制裁と圧迫措置が連続取られるだろうと言ったことについて明らかにした。
また、朝鮮に対する米国の「テロ支援国」再指定劇は、それ自体が何の根拠も妥当性もない不法無法の特大型の政治的挑発であると糾弾し、次のように強調した。
トランプがもう一度の宣戦布告同様の特大型挑発をしかけてきた以上、それに対して袖手傍観しているわが軍隊と人民ではない。
トランプは、われわれを「悪魔化」して孤立、圧殺しようとあがけばあがくほど、米国がそれだけ高価な代償を払うことになるということを銘記し、無駄な対朝鮮制裁・圧迫騒動と強盗さながらの「テロ支援国」再指定措置を直ちに撤回すべきである。
米国の行動いかんによって、われわれの今後の対応措置が決まるということも覚悟すべきであろう。
この機会に、米国の操り人形、忠犬になって宗主の機嫌を取るのに余念がない日本の安倍一味と南朝鮮当局にも、将来が懸念されるならこれ以上、卑劣に見っともなく振る舞ってはならないということを警告する。---
http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。