オハイオ その5 アメリカ史上最大の環境災害か!? 米・日本 メディア沈黙 グレタや環境団体は沈黙 CO2どころじゃないんだけど。
死んだ魚が川をながれてゆく 16キロ離れた鶏小屋で鶏たちが死んでしまった それも全部
事故現場はアーミッシュ (ワクチンを打たない自給自足のひとたち)が住んでいるそば
その後 つづけて 2回の列車事故 あなたは これを どう 解く?
ニセパンデミックの目的は???
オハイオ黙示録。
— Laughing Man (@jhmdrei) February 14, 2023
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車両に積まれて燃えた危険物は「塩ビ、ホスゲン、塩化水素」などで、数日間燃え続けた。ホスゲンは第一次世界大戦中に生物兵器として使用された猛毒。2,000人に退避命令が出された。自宅へ戻ると、ペットや動物たちが死亡していた😭https://t.co/nF2f2tGMTq pic.twitter.com/RcwLRDUjZH
オハイオ州の列車脱線事故と周辺の汚染について
— タマホイ🎶🍃🗻🧷 (@Tamama0306) February 14, 2023
・焼却を始めてから10マイル先で鶏が死んだ、人体はどうなるのか
・飼っていたキツネ🦊が1匹死に、他の個体も体調不良
・5マイル離れた川で魚が大量死
・水も土壌も大気も汚染されたとの主張
深刻すぎるし農業も心配すぎる pic.twitter.com/OV6lyS6Ztw
信じる信じないは あなたの自由です。ご自分で調べ 確認してください。
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