内閣感染症危機管理統括庁創設 なんとしても WHOパンデミック条約批准を阻止しよう。未来のために 子どもたちのために。
(3分で読める)Covid19の黒幕はペンタゴン、WHOパンデミック条約の危険性|michisleepy|note
一部抜粋
昨年2022年5月、WHO規約の改正が総会に付議され、その内容が各国にWHOの
医療専制を押し付けるものだったので、世界中で大騒ぎになりました。
( ※もちろん ほとんどの日本人は知りませんでした。)
この時は幸いにも、ロシアやアフリカ諸国の反対によって否決されました。
その後、彼らは戦略を変えて、同じ内容を条約の形式にして、ある国が署名すれば
その国に発効するようにして、着々と準備しています。
抜粋終了
パンデミック条約は 日本国憲法の上に位置します。ゆえに 基本的人権では
接種しない自由を守れず 毒チン強制接種の道をひらきます。
自公政権が 国民を守ろうとしていないことは 乳幼児接種 子どもへの接種
妊産婦への接種を 医師会 学校等を通して 進めていることからも 明らか
です。
自公政権は ファイザー モデルナ 各社との契約さえ 明示していません。
mRNAについても 開示していません。
また ファイザー・モデルナ社とのつよい関係性が 見える ことも事実です。
おそらく 5類移行の のち 日本国政府はパンデミック条約批准が濃厚です。
わたしたちは 自分のいのちと健康 たいせつな家族のいのちと健康を守りたい。
せめて 打つ自由 打たない自由は この手に持っていたい。
パンデミック条約批准を食い止めましょう。未来のために 子どもたちのために。
WHOを支配しているのは 最大の出資者 ビル・ゲイツであり WHOは
公共の福祉のための存在ではなく 次の強力なパンデミックを準備しています。
そして 政府は今秋にも感染症対応を一元的に担う司令塔となる「内閣感染症危機管理統括庁」(仮称)を新設する方針で、そのための内閣法改正案も今国会に提出するそうです。なんですか 緊急条項ですね。パンデミックが起きた場合 内閣が国会に諮ることなく FEMA隔離とか 決められそうです。
WHOパンデミック条約 + 内閣感染症危機管理統括庁 そこにパンデミックが
起きたら …どうなる?
信じる 信じないは あなたの自由 です。
ご自分で調べ 確認してください。
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