遠い森 遠い聲

国とは 国民と国土のことです 国を愛します

汚いトリック Wカップのそのかげで

rosetea401

国民の力をそぎ落とすことばかりしていますよ。声をあげて大反対しましょう! | donのブログ

Wカップのさなか 致命的な法案が とおる

1. 実際のタイムライン(2026年6月)

  • 6月5日:自民・維新・国民・参政の4党が改正案を共同提出 [(https://o-ishin.jp/news/2026/06/05/18385.html)]。

  • 6月11日:衆院憲法審査会で審議入り・質疑が即日終了 [(https://mainichi.jp/articles/20260611/k00/00m/010/283000c)]。

  • 6月15日:【W杯初戦】日本がオランダと2-2で劇的ドロー。メディアがこの話題で持ち切りになる [(https://www.youtube.com/watch?v=xZUElT2YJEk),(https://www.jfa.jp/samuraiblue/news/00036454/)]。

  • 6月18日:衆院憲法審査会で改正案が賛成多数によりスピード可決 [(https://www.fnn.jp/articles/-/1061957)]。

  • 6月19日(本日):衆院本会議を通過する見通し [(47news.jp)]。 [1, 2]

2. 「ぶつけた」と批判される理由

  • 審議のスピードと露出の低さ:法案の提出からわずか2週間足らず、実質的な質疑も非常に短い期間で可決へと運ばれました [(https://www.fnn.jp/articles/-/1061957),(https://mainichi.jp/articles/20260611/k00/00m/010/283000c)]。

  • ニュース枠の占有:メディアが「W杯のオランダ戦での激闘」や「歴史的ドローの快挙」をトップニュースとして大々的に報じ続ける裏で [(https://www.youtube.com/watch?v=xZUElT2YJEk),(https://news.yahoo.co.jp/articles/d9eaa68ecddfdad49dd4e6cf75048244e4aafa63)]、国政の根幹に関わる憲法手続き(国民投票法)の動きが小さく扱われる結果となっています。

サギですね 麻生の思うツボ 憲法改正 まっしぐら。。。

神よ 御守りください あわれな 日本国民を

奈落の底に行くともしれず サッカーに興じるひとびとに目覚めを!!