遠い森 遠い聲

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レプリコンの恐怖が迫ってくる レプリコンの解毒法

rosetea401

 

明治 不買!

『レプリコンワクチンの中止・廃止・禁止の声を上げよ!』

以下抜粋

mRNAが体内で爆発的に増殖したらどうなるのか?すでに、これまで行われてきたコロナワクチンの影響で、シェディングが大変なことになっているけれど、今回のレプリコンワクチンを接種した人では、スパイクタンパクだけではなく、体内で自己増殖したmRNAをも周囲に発散することになる。呼気、皮膚、体液などから発散されたmRNAは、他の人や動物に伝播する。いわば、”ワクチンの感染”が起こることになる。ワクチンに感染すればどうなるか?そのmRNA成分が細胞内に侵入し、やはり、どんどん増殖していく。

つまり、その人自身はワクチンを接種していないにもかかわらず、接種者同然の体になってしまう。

すでに、治験が着々と進んでいる。

治験をしているのは、VLPセラピューティクスジャパンと明治製菓ファルマの2社で、東京、大阪など10都道府県で、治験ボランティアに実際にレプリコンワクチンを注射している。VLPは3545人に、明治製菓は883人に、接種を行った。つまり、合計4428人のレプリコンワクチン接種者が、野に放たれていることになる。
取り返しのつかないシェディング被害が起こったとして、これらの会社は責任を取ってくれるのだろうか?

テレビジョンというのは、tell a vision、要するに洗脳プログラムのこと。
テレビの洗脳の前には、ネット上でどれだけ吠えても無力ということかもしれない。
しかし、声をあげずにはいられない。

デタラメと不正義がはびこっている。

コロナワクチン接種後の死亡として、2168人の報告がある。医療行政がまともなら、2,3人の死亡報告だけでも(たとえ「疑い」であったとしても)、原因薬剤の中止が命じられる。しかし、コロナワクチンに関してはそういう対応はまったく見られない。

当然、報告される死亡は氷山の一角である。2022年から、コロナや高齢化では説明のできない死亡数の著しい増加があるが、これについて政府が一度でも説明したことがあったか?あるいは、マスコミが政府を追及することは?見たことがない。YouTuberの藤江さんが武見厚労大臣に食ってかかるの見たことがあるばかり。政府とメディアが「この件については沈黙しよう」という取り決めでもあるのだろうか。

狂っている。明らかに異常だ。

接種による死亡一時金が、4530万円から754万円に減額になる。

えげつない減額幅だけど、このあたりに政府の危機感が現れているようにも見える。というのは、ワクチンが原因の超過死亡を34万人として、

https://agora-web.jp/archives/240324080020.html

仮に政府が超誠実で、その34万人にきっちり4530万円払ったとすると、トータルで、34万×4530万=15兆円の補償を遺族に支払うことになる。

これでは国の財布が破綻してしまう。そこで、減額しましょうと。かつ、超過死亡については極力触れない方向で行きましょうと


「みなさん、この論文をご存知ですか。ラルフ・バリックという人が書いたのですが、この人はファウチとも面識があって、界隈では「生物兵器とその解毒剤を作った科学者」と言われています。

論文の内容としては、コロナウイルスのようなプラス一本鎖RNAウイルスのRNAを増殖させるのは、RNAポリメラーゼ(レプリカーぜ)だけど、亜鉛と亜鉛イオノフォアはそれを失活させます。

亜鉛イオノフォアというのは、たとえば、エピガロカテキンやケルセチンです。だから、要するに、牡蠣を食べて、緑茶を飲んで、玉ねぎの皮を食べれば、レプリコンの解毒ができるということになります(笑)」

以上

 

もっとも恐ろしいのは 国民から選ばれた政府が コレをしている

ほとんどの国民が気づいていない ということなのです。